【世界初】iPowerは高速充電しながらスマホをバックアップ&暗号化!使い方や価格など徹底解説♪

【世界初】iPowerは高速充電しながらスマホをバックアップ&暗号化!使い方や価格など徹底解説♪
スマホのバックアップって地味〜にめんどくさいですよね…。

データ容量使っちゃうし、「PC立ち上げて、接続して、待機して‥」っていうのがめんどくさすぎて後回しにしちゃってました。笑

でもやっぱり、「もし無くしたら…壊したら…」って考えるとバックアップは絶対とっておくべき!!

 

そんな時出会ったのが『充電しながらバックアップが取れる』スーパーアイテム!

iPower!!

実はこちら、以前インスタで紹介してかなり反響のあった「iLink Backup」をさらにパワーUPさせたiPower」というアイテムです!

↓以前インスタに載せたiLink Backup

 

今回一番の注目ポイントは、以前のiLink Backupですら叶わなかった高速充電しながらバックアップ&暗号化が同時にできること♪
充電・バックアップ・暗号化が1台でできるのは、iPowerが世界でただ1つらしいです‥!

しかもバックアップ中もスマホはいじれるから、余計な時間は取られません。

ズボラでめんどくさがりな私に最適なバックアップ機器じゃないでしょうか。笑

 

今回は「iPower」の特徴や使い方、価格まで詳しく紹介するので、バックアップを簡単に済ませたい方はチェックしてみてください♪

\ただ今クラウドファンディングで販売中!/

iPowerは、世界で初めて高速充電・バックアップ・暗号化を一体にしたAC型充電器。

現在はmakuakeというクラウドファンディングで、6,000円~8,000円(最大35%オフという大特価!)で購入できます◎

USB TypeA用USB TypeC用

▼iPwoer(USB TypeA用)

お手持ちの充電コードが、右側の写真のような標準的なコネクタであれば、「iPower」をお選びください。

クライドファンディングで販売されている価格は以下の通りです。

  • 超早割1【35%off】※限定250個
    ⇨6,747円(税込)
  • 超早割2【30%off】※限定250個
    ⇨7,266円(税込)
  • 早割1【20%off】※限定1500個
    ⇨8,304円(税込)
  • 新型iPhone発売記念割引【iPowerとiPowerUCの2個セット】※限定500個
    ⇨13,754円(税込)

※割引率は、消費税880円と送料700円を含んだものです

▼iPwoerUC(USB TypeC用)

お手持ちの充電コードが、右側の写真のような上下シンメトリー型のUSBコネクタであれば、「iPowerUC」をお選びください。

クライドファンディングで販売されている価格は以下の通りです。

  • 超早割1【35%off】※限定250個
    ⇨7,462円(税込)
  • 新型iPhone発売記念割引【35%off】※限定500個
    ⇨7,462円(税込)
  • 超早割2【30%off】※限定250個
    ⇨8,036円(税込)
  • 早割1【20%off】※限定1000個
    ⇨9,184円(税込)
  • 新型iPhone発売記念割引【iPowerとiPowerUCの2個セット】※限定500個
    ⇨13,754円(税込)

※割引率は、消費税980円と送料700円を含んだものです

この価格で買えるのは今だけ!!

クラウドファンディングが終了したら、定価(9,000円~1万円)での販売だけになってしまいます。。

私たちが購入したお金は販売元メーカーさんへのサポート金にもなるので、「便利でいいな」「ほしいな」と思えたら、応援する気持ちも兼ねて是非チェックしてみてください^^

\今だけ6,000円台から買える!?/ クラウドファンディングページで購入する数量限定なので早い者勝です◎
右下「応援購入する」から購入できます!

【購入方法】

クラウドファンディングページに飛んだら、ページ右下の「応援購入する」という黄色いボタンを押しましょう。

makuake会員でない場合は新規会員登録しないとですが、メールアドレス・ユーザー名・パスワードの3つだけなので簡単♪

ログイン後は通常のショッピングサイトのように届け先や決済方法を入力して完了です!

 

バックアップ機器の”iPower”ってどんなもの?7つの特徴を紹介!

iPowerの7つの特徴

iPowerとは、冒頭でもお話したように高速充電しながらスマホのデータをバックアップできる商品。

常に最新のバックアップが取れるので、データを失う心配がありません◎

◎iPowerの魅力的な特徴7つ

  1. バックアップと同時に高速充電
  2. バックアップ中のスマホ操作可能
  3. リアルタイム暗号化機能付き
  4. 専用アプリでいつでも復元できる
  5. micro SDカードでスマホ容量を節約
  6. USBTypeA用とTypeC用の2種類ある
  7. apple公式の認証を得ている

特徴をザッと上げてみても非常にメリット多い‥!

特に充電・バックアップ・暗号化を同時に1台でできるのは他にない魅力です。

 

これらの特徴を1つずつ解説していきますね^^

①バックアップと同時に高速充電

iPowerはバックアップと同時に高速充電をしてくれます。

iPowerは高速充電できる

約1.6倍のスピード!

iPhoneの付属の充電器が5Wなのに対して、iPowerは12〜15W

上の写真のように、残容量11%から充電スタートして13分後には10%分の差がつきました

普段使いの充電器としてもメチャクチャ優秀です♪

\今だけ6,000円台から買える!?/ クラウドファンディングページで購入する数量限定なので早い者勝です◎
右下「応援購入する」から購入できます!

②バックアップ中のスマホ操作が可能

バックアップ中でもスマホ操作ができる

iPowerはバックアップ中であっても、スマホの操作ができます

もちろんバックアップ中に以下のようなことをしても、バックアップが中断されることはありません

  • 電話
  • ゲーム
  • 動画視聴

また後述する専用アプリの設定で「バックアップ進捗通知」をONにすれば、バックアップの終了をお知らせしてくれますよ♪

③リアルタイム暗号化機能付き

自動でファイルを暗号化してくれる

しっかりバックアップしていても、紛失等で他の人に見られてしまうのは避けたいところ。

iPowerでは自動でファイルを暗号化する機能が付いているので、万が一microSDカードが他人の手に渡ってしまっても、データが見られることはありません◎

iPowerの暗号化は復号化しない限り誰にも見られない

暗号化をすればパスワード等を入れないとファイルが見れないので、誰かにデータを盗まれてしまう心配がありません。
私のダイエット記録の写真も隠せて安心(笑)

なんとこの暗号化技術は軍用に使われるほどの鉄壁!

100%データを守る暗号化技術!どれだけスゴイ?

iPowerにはAES-256という暗号化技術が採用されています。256とは256bitという意味で、簡単に言うと暗号の長さのことです。

例えば64bitだと「2の64乗=18,446,744,073,709,551,616(1844京6744兆737億955万1616)」通りの暗号があるということ。

iPowerは256bitと、とんでもない組み合わせの暗号があるので、解読は困難です。
世界一のパソコンを使っても解読に100兆年以上かかるらしい‥(笑)

 

ちなみにご自身で暗号を解くときは、以下のいずれかで復号できます◎

  • アプリインストール時のパスワード
    ※次の④で説明する専用アプリのことです
  • Touch ID(iPhoneの指紋認証)
  • Face ID(iPhoneの認証)

④専用アプリでいつでもバックアップ&復元できる

iPowerでは専用アプリが用意されており、いつでもデータをワンタッチでバックアップ・復元できます。
専用アプリの無料インストールはこちら

▼専用アプリの起動画面
(”復元”をタップするとデータ移行できます)

 

専用アプリの起動画面

バックアップで取った以下のようなデータを簡単に復元可能です。

  • 写真
  • 動画
  • アドレス帳

特に機種変更してデータ移行をするときに便利ですね♪

復元には複雑な操作は必要なく、ワンタップでOK

機械がニガテな私でも、説明書とにらめっこすることなくに簡単に出来ました◎

⑤microSDカードでスマホ容量を節約

microSDカードで大容量バックアップ

iPowerにはmicroSDカードを挿し込むことでデータを保存しています。

microSDカードは最大2TB(2,000GB)まで対応しているので、大容量の保存も可能です♪

iPhoneやiPadのデータ容量は、64GB〜が基本。

64GBの場合、このくらいの保存が可能とされています。

  • 写真:約1万6千枚
  • 音楽:約1万6千曲

microSDカードを準備するときの参考にしてみてくださいね!
(64GBのmicroSDカードなら、Amazonで1,000円くらいで買えます)

少なくともスマホのデータ容量以上のカードがあれば安心でしょう♪

 

iPhoneは容量が限られているので、iPowerにデータを保存して本体のデータを消せば容量の節約もできますね◎

\今だけ6,000円台から買える!?/ クラウドファンディングページで購入する数量限定なので早い者勝です◎
右下「応援購入する」から購入できます!

⑥USB TypeA用とTypeC用の2種類ある

USB TypeA用とTypeC用の2種類ある

iPowerにはUSB TypeA用(iPower)とTypeC用(iPowerUC)の2タイプがあります。

iPhone付属のケーブルを使う場合は、USB TypeA用(iPower)を選べばOKです!

 

また特筆すべき点として、iPowerとiPowerUCでは充電の出力能力が異なります。

  • iPower…12W  
  • iPowerUC…15W

上記のようにiPowerUCの方が充電速度が早いです♪

より早く充電したい方はUSB TypeCに対応した充電コードを用意するといいでしょう。

TypeAとかTypeCってなんやねん!って方へ。

USBコネクタの種類である「Type-A」などの違いがよく分からない人のために、特徴を簡単にまとめました!

今回はiPower Backupと関係の深い「Type-A」「Type-C」「Lightning」の3種類をご紹介しますね^^

▼USB Type-A

USB typeA

主な接続機器:PC

USB Type-AはPCに接続するための標準的なUSBコネクタです。

ノートパソコンやデスクトップPCにはほぼType-A用のUSBポート(USB差し込み口)が装備されてるはず。

USBメモリの端子と同じになります。

▼USB Type-C

USB typeC

主な接続機器:Mac Book、Androidスマホなど

USB Type-Cは2015年から登場した上下シンメトリー型のUSBコネクタ。

データ転送速度が速いうえに、PCや周辺機器にも対応できるのが魅力です。

最近ではiPhone11 proの充電アダプタとケーブルに採用されたことで話題になりました。

▼Lightning

lightning

主な接続機器:iPhone、iPad、iPod、Apple WatchなどApple製品

LightningはApple独自のUSBコネクタです。

コンパクトかつ上下関係なく挿入できる仕様になっています。

⑦Apple公式の認証を得ている

apple公式認定

上記の写真から分かるように「iPower」は、Apple公式の認証をもらっています。

これは具体的にはMFi認証と言って、Appleの機器向けに作られた製品ということを証明しているんですね!

もちろんこれはAppleが性能を認めたことでもあるので、安全性性能面で信頼ができる証拠です♪

iPowerはAndroidには非対応

「iPower」が対応しているのはApple製品のみ

  • iPhone
  • iPad 
  • iPod

以上の製品以外には使えないので注意してください。

iPowerの使いかた!3ステップで誰でも簡単♪

iPowerを使うために事前に必要なもの

ここからはiPowerの使用方法を、3つのステップに分けて解説していきます。

【iPowerの使用方法】

  1. iPower本体の準備
  2. アプリをインストール・初期設定
  3. iPowerをコンセントに挿す

アプリ入れてコンセントに挿すだけだから、めっちゃ簡単でした♪

\今だけ6,000円台から買える!?/ クラウドファンディングページで購入する数量限定なので早い者勝です◎
右下「応援購入する」から購入できます

【STEP1】iPower本体の準備

iPower本体にmicroSDカードを挿入しよう

まずはiPower本体にmicroSDカードを挿入しましょう。

上述したようにmicroSDは最大2TB(2,000GB)まで対応しているので、必要な容量のカードを用意してください。

 

iPowerにmicroSDが挿入できたら、

  1. Apple純正ケーブルをiPowerにつなげ、
  2. iPowerをコンセントに挿す

で準備OKです♪

【STEP2】アプリをインストール・初期設定

iPowerのアプリ

本体の準備が終わったら、公式専用アプリ「iPower Backup」をApp Storeからインストールしてください。
専用アプリの無料インストールはこちら

 

インストールが終わると以下の設定を求められるので、チェックしましょう。

▼特にこだわりなければ全てONで大丈夫です▼

  • 自動バックアップ…充電と同時にバックアップを取る
  • 暗号化バックアップ…パックアップしたデータを暗号化する
  • パスワード設定…暗号化を解凍するためのパスワード
  • バックアップ通知…バックアップの進捗を知らせる通知

暗号化の設定をオンにしていると、ややバックアップのスピードが落ちるので覚えておきましょう◎

設定が終わったらアプリを閉じて、バックグラウンドからも削除してください。
※ホームボタンを2回プッシュし、iPower Backupのアプリを上方向にスワイプして終了させる行為

【STEP3】iPowerをコンセントに挿す

iPowerをコンセントに挿す

設定が終わったらiPowerをコンセントに挿してください

コンセントを挿す

繋げると自動でアプリが立ち上がり、自動でバックアップが進行します

起動時の画面

バックアップが完了したら、アプリの「ファイル閲覧」からバックアップが取れているか確認しましょう。

バックアップしたデータを移すとき

別の機器にバックアップしたデータを移行するときは、「復元」をタップすればOK。

暗号化している場合は「暗号化の復元」をタップしてください。

この場合、ファイル閲覧ではパスワードやTouchID等で解除後に閲覧できます。

iPowerの購入方法。お値段はいかほど?

今回紹介したiPowerは、「makuake」というクラウドファンディングページで購入できます!

makuakeとは、モノや体験を購入することで、プロジェクト実行者(販売元のメーカーさん)を支援するもの。

定価よりも割安で販売していることが多いので、世に出て間もない素晴らしいアイデアや商品を知ることができるんです♪

 

iPowerは最大35%割引と、定価よりもかなり値下げされて販売されています!

▼iPower(USB TypeA)

typeA

定価:本体価格9,680円(税込)

USB TypeAと繋げる「iPower」は、以下の価格で購入できます。

  • 超早割1【35%off】:6,747円(税込) ※限定250個
  • 超早割2【30%off】:7,266円(税込) ※限定250個
  • 早割1【20%off】:8,304円(税込) ※限定1500個
  • 新型iPhone発売記念割引【iPowerとiPowerUCの2個セット】:13,754円(税込) ※限定500個

※割引率は、消費税880円と送料700円を含んだものです

▼iPowerUC(USB TypeC)

typeC

定価:本体価格10,780円(税込)

USB TypeCと繋げる「iPowerUC」は、以下の価格で購入できます。

  • 超早割1【35%off】:7,462円(税込) ※限定250個
  • 新型iPhone発売記念割引【35%off】:7,462円(税込) ※限定500個
  • 超早割2【30%off】:8,036円(税込) ※限定250個
  • 早割1【20%off】:9,184円(税込) ※限定1000個
  • 新型iPhone発売記念割引【iPowerとiPowerUCの2個セット】:13,754円(税込) ※限定500個

※割引率は、消費税980円と送料700円を含んだものです

この価格で買えるのは限定数限りなので、少しでも気になったらチェックしておきましょう!

販売元のSUNPROTECTEDさんは台湾の会社なのですが、ついに日本での販売が決まったみたいです◎

本当に良い製品を、日本にも届けようと一生懸命に頑張ってくれたので、是非みんなで応援してあげましょう^^

\今だけ6,000円台から買える!?/ クラウドファンディングページで応援する数量限定なので早い者勝です◎
右下「応援購入する」から購入できます!

【購入方法】

クラウドファンディングページに飛んだら、ページ右下の「応援購入する」という黄色いボタンを押しましょう。

makuake会員でない場合は新規会員登録しないとですが、メールアドレス・ユーザー名・パスワードの3つだけなので簡単♪

ログイン後は通常のショッピングサイトのように届け先や決済方法を入力して完了です!

旧タイプ”iLink Backup Dual”との違い

新作「iPower」は旧モデルのiLink Backup Dualと比べると、以下の3点で大きく進化しました。

充電アダプターが必要なくなった

iPowerでは充電アダプターが必要なくなった

旧モデルのiLink Backup Dualでは別途充電アダプターが必要でした。

というのもiLink Backup Dualは、端子がコンセントではなくUSB TypeA

つまりUSB TypeAをコンセントに変換するために、充電アダプターが必要だったんですね。

対してiPowerはコンセント接続になったため、充電アダプターの準備は必要ありません。

本体一台さえあれば利用できるので、以前より利用が手軽になりました♪

高速充電対応になった

iPowerでは高速充電ができるようになった

旧モデルのiLink Backup Dualでは充電出力は5Wで一般的でした。

今回の「iPower」では13〜15Wの倍以上の出力に進化。

結果として高速充電が可能になったんですね♪

暗号化バックアップが簡単になった

iPowerはアプリだけで暗号化が出来る

旧モデルのiLink Backup Dualでは、暗号化バックアップを取るのに専用のPCツールが必要でした。

一方「iPower」ではアプリだけで暗号化が出来るようになりました。

充電中に勝手に暗号化してくれるので、大幅に利用が手軽になったんですね♪

\今だけ6,000円台から買える!?/ クラウドファンディングページで購入する数量限定なので早い者勝です◎
右下「応援購入する」から購入できます!

 

今回は高速充電しながら暗号化バックアップが取れる「iPower」を紹介しました。

スマホを落としたり、操作ミスでデータが消えてしまうのは悲しいですよね…。

そういった不安を簡単にサヨナラ出来る「iPower」は私にとって救世主でした♪

【iPowerの特徴をおさらい♪】

  1. バックアップと同時に高速充電
  2. リアルタイム暗号化機能付き
  3. バックアップ中のスマホ操作可能
  4. 専用アプリでいつでも復元できる
  5. micro SDカードでスマホ容量を節約
  6. USBTypeA用とTypeC用の2種類ある
  7. apple公式の認証を得ている

「スマホのバックアップ取ってない」
「データがパンパンでバックアップが取れない」

上記に当てはまる人は是非チェックしてみてください◎

》iLink Backup Dualのご購入はこちら《

スポンサーリンク